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人生8割綱渡り

自分の箱庭なので、多方向に対して気を使ったりはしない→理解不能という方は、まわれ右。

12月〜

2012年12月の読書メーター
読んだ本の数:46冊
読んだページ数:8651ページ
ナイス数:3095ナイス

Fly me to the Moon (幻冬舎ルチル文庫)Fly me to the Moon (幻冬舎ルチル文庫)感想
なにしろ可愛いからなぁ受けが。大事に思うあまり距離を置いてみたり目隠しをしたり・・・受けが可愛いからといってそれはかわいそう過ぎるだろうよ、攻め様よw 16にしたらちょっと純粋無垢過ぎる気もしないわけではないが、この雰囲気は大好き。読んでる途中でプリンやらチョコやらココアやらやたらと甘いものが欲しくなるのが難点w
読了日:12月2日 著者:雪代 鞠絵
シガレット・ラブ (幻冬舎ルチル文庫)シガレット・ラブ (幻冬舎ルチル文庫)感想
寒い季節になってくると読みたくなる1冊。色々病的なんだけれど苦しいんだけれど切ないんだけれど、なぜか手放せない本。二人の続きとか弟たちの話とか読んでみたいよね。
読了日:12月2日 著者:雪代 鞠絵
聖☆おにいさん(8) (モーニング KC)聖☆おにいさん(8) (モーニング KC)感想
1ページ目から爆笑。
読了日:12月3日 著者:中村 光
きのう何食べた?(7) (モーニング KC)きのう何食べた?(7) (モーニング KC)感想
そして今回もどれも手軽そうでおいしそうなんだな。でもきっと作らない。作った気分だけwwww
読了日:12月3日 著者:よしなが ふみ
ステイルメイト (BLコミックシリーズ)ステイルメイト (BLコミックシリーズ)感想
本編も素敵だったんだけれど、あれさね、擬人化が全てを持って行っちゃったよねwww 数字とか…高レベルすぎるwwwww
読了日:12月5日 著者:青山 十三
嵐気流  二重螺旋7 (キャラ文庫)嵐気流 二重螺旋7 (キャラ文庫)感想
記憶があろうとなかろうと根の部分は全く同じなオヤジ。そんなオヤジのせいで不幸な人間を更に増やしております。今回ねーちゃんの出番なし。完全に切られちゃいましたねwwww 「いや!そんな許せないッ!」とかいって次巻でしゃしゃってきたら笑うけどw まぁ、このストーリーに出てくる女性はサイテーな人ばかりだな、とw
読了日:12月6日 著者:吉原理恵子
アウトフェイス  ダブル・バインド外伝 (キャラ文庫)アウトフェイス ダブル・バインド外伝 (キャラ文庫)感想
忍ちんが色々頑張る1冊。こっちの二人は、もう完全に夫婦w  ちょろっと出てきた蛇な瀬名さんがなかなかいい味だしてました(私は彼が好きなのです)
読了日:12月6日 著者:英田 サキ
そして続きがあるのなら (バンブー・コミックス 麗人セレクション)そして続きがあるのなら (バンブー・コミックス 麗人セレクション)
読了日:12月6日 著者:内田 カヲル
帰らなくてもいいのだけれど (バンブーコミックス 麗人セレクション)帰らなくてもいいのだけれど (バンブーコミックス 麗人セレクション)
読了日:12月6日 著者:内田 カヲル
そしてすべてが動きだす (バンブーコミックス 麗人セレクション)そしてすべてが動きだす (バンブーコミックス 麗人セレクション)感想
一番最初に読んだのがこの完結編だったというね(調べてから読めやとw) でもとてもいい雰囲気のストーリーだったので大急ぎで遡って読んじゃったぃw いきなり完結編だと、まぁ・・・上下ビックリしたよねw でも幸せそうでよかったなぁ♪
読了日:12月6日 著者:内田カヲル
狼と狐の夜 (SHYノベルス293)狼と狐の夜 (SHYノベルス293)感想
続くのかなぁ、続いちゃうんだろうなぁ・・・・・・www だってこれじゃ零がよくわからない(わからないままでも素敵だったけれどね) そして飴屋が良すぎるもんな、やっぱり続くよねwwww 二人のやりとりがいいよね。続くんだったらジワジワと甘くなっていけばいいよ
読了日:12月6日 著者:高遠 琉加
くろねこのなみだ (ショコラ文庫)くろねこのなみだ (ショコラ文庫)感想
攻めが優しげに見えて大人の狡さを隠しもった人でどうにも好きになれなかったなぁw←ファンタジーの中、唯一の現実なのかな?w。 ただ、極限の状態で健気に相手の事を一途に思う受けには弱いんだよねぇ私。そんなシーンに思いっ切り泣かされてしまいました。ストーリー的には「あれれ?」って思うところは少なくなかったんだけれど、割と好きよこういうファンタジー。
読了日:12月8日 著者:夏乃 穂足
Zwei (リンクスロマンス)Zwei (リンクスロマンス)感想
平河寮シリーズ。派手さはないけれど何だろう、いい雰囲気があるよこの二人。少年時代を一緒に過ごしたってのはなんだか特別だよね。そしてやさぐれてるミネと、、、なんと篠口さんもこの寮にいた時代のストーリーだった!  ミネよ、そんなにやさぐれるな、キミを癒してくれる子犬がちゃんと現れるから!とか何故だか必死に慰めながら読んだよ、主役たちそっちのけでw。そして篠口も(渋々ながら)ちゃんと寮の「係」をやっていたんだなぁと、ちょっと意外に思ったw
読了日:12月8日 著者:かわい 有美子
天使のささやき (リンクスロマンス)天使のささやき (リンクスロマンス)感想
Zwei読んだら読み返したくなりましてんw 私にとってこの本は何度か読んでジワジワくる感じ。続きが読めそうな雰囲気なので楽しみです。早くオッサンが癒されますように!
読了日:12月9日 著者:かわい 有美子
ウエディング刑事 (リンクスロマンス)ウエディング刑事 (リンクスロマンス)感想
もうね、表紙からしてカッ飛んでるでしょw ドヤ顔のどう見ても攻めのドレス姿とかタイトルのウェディング+刑事(デカ)の繋がらなさだとかwwww 一番気に入ったのは何度か繰り返される「志宝は○○(ポジティブ表現)な天才ではなく、××(ネガティブ表現)な天才だったのだ」の一文。まぁ、天才というよりは変態だったけどww  うん、末永く幸せに過ごせばいいよ!
読了日:12月10日 著者:あすか
僕らの三ツ巴戦争 (ダイトコミックス BLシリーズ 310)僕らの三ツ巴戦争 (ダイトコミックス BLシリーズ 310)感想
かわいい!とにかくかわいいエロ三つ巴でした。SHOOWAさんのスピード感は いいよね〜。腰乃さんとは違うスピード感。
読了日:12月10日 著者:SHOOWA
息をするよりキスがしたい (ビーボーイコミックス)息をするよりキスがしたい (ビーボーイコミックス)感想
何だろう、絵も1つ1つのエピソードも悪くないのに湧いてくるちょっとした残念感。コマの間にもっとなにかストーリーがあるのかもしれないね。原作を読んでみようかな。
読了日:12月10日 著者:みよし あやと,櫛野 ゆい
金木犀にさようなら (シトロンコミックス) (CITRON COMICS)金木犀にさようなら (シトロンコミックス) (CITRON COMICS)感想
見えない鎖でがんじがらめ、束縛し合う(しかし片方は無意識)残酷な二人の関係が読んでいて息苦しくなる。 どっちかというと私の好み的にはカバー下w続きが読みたいな、と思ってみたりw
読了日:12月10日 著者:KUJIRA
さんすくみ 5 (フラワーコミックス)さんすくみ 5 (フラワーコミックス)感想
相変わらずざんねんなさんにんw・・・の、年末編でした。やだ、年末年始この子たちのこと思い出してニヤニヤしちゃうじゃないか!どうしてくれるwwww
読了日:12月10日 著者:絹田 村子
IPPO 1 (ヤングジャンプコミックス)IPPO 1 (ヤングジャンプコミックス)感想
お仕事と人生と人間の優しさと強さと、靴。 背筋を伸ばして踏みだす一歩を意識せずにはいられない。 大好きだ。
読了日:12月10日 著者:えすとえむ
蜜家族 (プラチナ文庫)蜜家族 (プラチナ文庫)感想
ウェブで飛び飛びで読んでて「ここからどう犬が登場するんだ?」って思ってたけど(w)・・・・想像していたような犬はいませんでした。かわりに無垢な子犬が一匹・・・w  全体的に病み病みなストーリーですが『悪夢・・・』のような得体の知れない気持ち悪さはなくて、スッと読めます。嫌いじゃないです、こういうのもw
読了日:12月11日 著者:宮緒 葵
情熱の在処 (ディアプラス・コミックス)情熱の在処 (ディアプラス・コミックス)感想
出会いというか、二人を結びつけるくだりは大好物展開だったけれど、ちょっと薄味だったかなぁ。
読了日:12月12日 著者:冬乃 郁也
ずっと一緒に暮らしましょう (ディアプラス・コミックス)ずっと一緒に暮らしましょう (ディアプラス・コミックス)感想
いっそすがすがしいほどの一家全員ほも・・・がギュッと1冊に詰まってた。欲を言えば1人1人1冊ずつジックリでもよかったなぁwwww とりあえず全員ほもなら一般的に考えられるような葛藤はないよねw・・・「終わったな」wwww
読了日:12月12日 著者:北沢 きょう
となりの外国人(1)となりの外国人(1)感想
『江戸』が大好きなコテコテのイタリア人(名前も含む)が繰り広げるあれやこれ。まぁありがちかな。って設定ではあるけれどこれがミョーに面白い。テンポもよくて読んでて楽しい。続きが気になります。
読了日:12月13日 著者:宮本福助
ラブシッター (ビーボーイノベルズ)ラブシッター (ビーボーイノベルズ)感想
犬可愛い!攻めの元嫁が怖すぎる。強引ジャイアンと糠に釘の受けで1冊。  受けのあまりの糠に釘っぷりに攻めがDV一歩手前とか、それについての一人反省会。 あとはご勝手に・・・www 
読了日:12月14日 著者:夜光 花
誓約のうつり香 (キャラ文庫)誓約のうつり香 (キャラ文庫)感想
チカの変態っぷりがおいしかったです(脳内cv.子安で読ませていただきました!)
読了日:12月14日 著者:秀 香穂里
嘘みたいな話ですが (ビーボーイコミックス)嘘みたいな話ですが (ビーボーイコミックス)感想
腐りはじめのころに絵に惹かれてコレを読んでアワアワしたことは遠い記憶だけれど(未登録でしたね)、今読んでもアワアワしちゃうんだなこの本だけは!  まぁ、そんだけすごいんですよ、むふふふwww   腰乃さんといったら『毛』とインプットされた記念すべき1冊でもありましたwwwww
読了日:12月14日 著者:腰乃
堕ちゆく者の記録 (キャラ文庫)堕ちゆく者の記録 (キャラ文庫)感想
こ、これは難しいなぁ。ストーリーの初めは何が起っているのかわからなくて読んでて怖くて怖くて・・・ストーリーの全体が見え初めて来たときに初めて『うわぁ!これはすごい本だ』って感心してしまった。私は好きだけれど万人にはお勧めできない感じ。
読了日:12月14日 著者:秀 香穂里
禁忌に溺れて (キャラ文庫)禁忌に溺れて (キャラ文庫)感想
双子の背徳で甘いストーリーなのかと思ってたから「おりょ?」ってwww ジャイアンな弟と弱い兄なのかと思考を変更したら「へ?」www あて馬なのかと思った兄の先輩もなんだかいい香りがしてたし・・・うん、色々思い込みを打ち破る作品でした。まぁちょっと食べたりない感じがします。そう、先輩方面がww
読了日:12月15日 著者:秀 香穂里
詐欺師は獣に騙される (ビーボーイノベルズ)詐欺師は獣に騙される (ビーボーイノベルズ)感想
中原さんのエロオヤジはいい!!この一言につきます。
読了日:12月16日 著者:中原 一也
アイソポスのひそかごと (幻冬舎ルチル文庫)アイソポスのひそかごと (幻冬舎ルチル文庫)感想
貴族、ホテル暮らし……キラッキラしたアイテムがふんだんに盛り込まれたBLプリティーウーマン!と思いきや、味噌汁すする(しかも豆腐と椎茸)ハーレクインほも!だったww 巻き込まれ型だけれど健気な受けが可哀相で可愛いかった!大満足!
読了日:12月18日 著者:崎谷 はるひ
ビューティフル・サンデー (幻冬舎ルチル文庫)ビューティフル・サンデー (幻冬舎ルチル文庫)感想
読んでて「なんだこれ?」という掴みようのない始まり。うわぁ、これだめかもな・・・って思いながら読んでたんだけれど、中盤過ぎてから突然よくなったよね、ワタシ的に。 玄関に並んだウサギのあたり、すごく好きだわ。
読了日:12月18日 著者:雪代 鞠絵
恋をするということ (幻冬舎ルチル文庫)恋をするということ (幻冬舎ルチル文庫)感想
ゆっくり、ゆっくり、ほんわり・・・でした。じわじわくる恋心と剛速球ストレートな『しあわせ丼』 あぁぁぁぁぁエンドルフィン。。。
読了日:12月18日 著者:凪良 ゆう
愛に目覚めてこうなった (ショコラ文庫)愛に目覚めてこうなった (ショコラ文庫)感想
終始クスクスしながら読み終わりました。楽しいBL。暴走攻めとふんにゃり受けを並べて常識を説く徳竹が不憫でならないwwww 1つだけ気になったのはイラスト。下睫毛!www 絵師さんの『イケメン』は下睫毛が大事だったんだね、きっとでも私はそれが気になって仕方なかったんだwww
読了日:12月19日 著者:名倉 和希
迷い猫と恋のあしあと (apres comics)迷い猫と恋のあしあと (apres comics)感想
う〜ん、少女漫画でもオッケーって思えるようなストーリーでしたね。かわいくてきゅんきゅんキラキラしてた。 BLを読み慣れた人にはちょっと物足りないかもなぁ。センセの過去はこの後明らかになるのかなぁ? 続き。。。ありそうだもんね(金ドル版では2があった) 猫の「ちゃんこ」が無条件にかわいかったです。
読了日:12月19日 著者:椿
夜さん 1 (ゼノンコミックス)夜さん 1 (ゼノンコミックス)感想
夜さん、ほんわりだけど闇がある。だから夜さん。掴みどころがないのは抱えた闇のせいなのかな。身を寄せる晨くんも辛い境遇。二人の出会いに光の道が見えるといいなぁ、と思うのであった。
読了日:12月19日 著者:佐原 ミズ
箱庭―HAKONIWA (もえぎ文庫)箱庭―HAKONIWA (もえぎ文庫)感想
ひたすら不思議な話だった。受けが作中ほぼずっと眠ってるとかねwww  軍人と研究者の寄り添いたいけれど寄り添えない感に萌えを見出すストーリーなのかな。色んなものが足りなかった感じだな。設定も攻めもあて馬も面白いだけにもったいない。受けは・・…よくわかんないな、寝てたからwww
読了日:12月20日 著者:ゆりの 菜櫻
双蒼の屈折率 (白泉社花丸文庫BLACK)双蒼の屈折率 (白泉社花丸文庫BLACK)感想
三つ子(°∀°)o彡° 三つ子(°∀°)o彡°  ……とはいっても、読んだ感じは双子×兄って感じだったかなぁ。もうちょっとドロっと三つ子ならではの葛藤とかあるともっとハァハァしたかもしんない。まぁ、充分エロで楽しかったのですがね、もうちょっと…と思ってしまう強欲読者w   そしてエロ双子シリーズ第2シーズンも楽しみだ〜♪
読了日:12月24日 著者:藍生有
エネルギッシュ・セックス~裸の海~ (二見書房 シャレード文庫)エネルギッシュ・セックス~裸の海~ (二見書房 シャレード文庫)感想
表紙がエネルギッシュ!タイトルがエネルギッシュ!!挿絵もエネルギッシュ!!!表4の作品あらすじもエネルギッシュ…だったけど(何を期待した!?wナニですよ!) 内容は結構しっかりした『いい話』でした。生きる力の全てがエロにつながることではないだろうけれど、生きろ!とwww まぁ『BLはファンタジー』ですもんね、それでいいさ。 あーでも、にーちゃんがちょっと哀しいね。
読了日:12月24日 著者:青桃 リリカ
Do Da Dancin'! 12 ヴェネチア国際編 (オフィスユーコミックス)Do Da Dancin'! 12 ヴェネチア国際編 (オフィスユーコミックス)感想
好きなことを、好きだからやっている…だけでは済まない人たちもいるわけで…そんな人たちが大多数なんだろうな、世の中って。さて、それを知りながら『好きだからこそ好きって気持ちのまま生きよう』とする鯛子はどう進んでいくんだろう。当然そのまま進むのだろうけれどw
読了日:12月26日 著者:槇村 さとる
マイホーム マイダーリン! (H&C Comics  ihr HertZシリーズ 128)マイホーム マイダーリン! (H&C Comics ihr HertZシリーズ 128)感想
時間のない中ザッと勢いで読んでしまって『もったいない事をした!』ってなったw ゆっくりじっくり読むのがいい感じ。わかりにくい所も少々あったり、なので。2度3度と読んでいくうちにふぁぁぁぁぁ!って萌えていく感じのストーリーです。
読了日:12月26日 著者:今野 さとみ
07-GHOST 15巻 (ZERO-SUMコミックス)07-GHOST 15巻 (ZERO-SUMコミックス)感想
そうか、そうだったのね。苦しく辛い時にもちゃんと傍に支えてくれた人がいたんだなぁって打ち明けられたシーンにはジンときちゃったわ←プッと吹きだしたあとだったけどw さて、軍に入りこんでいたGHOSTの正体も判明、道を違えたGHOST二人…どうなるんだろう。 アニメイト限定ダブルカバー…詰まりすぎですwww
読了日:12月26日 著者:雨宮 由樹,市原 ゆき乃
T×S(タフ バイ スマート)1 (Dariaコミックス)T×S(タフ バイ スマート)1 (Dariaコミックス)感想
攻め×攻め。仲良くしよう(ベッドの上的に)とすればするほど生傷や打撲が増えるというwwww 結局1冊かかっても決定することはありませんでしたww でも楽しかったわ読んでて。さて続きと最終的にどっちがどうなるのか、楽しみです。
読了日:12月27日 著者:タカツキノボル
同人に恋して (花音コミックス)同人に恋して (花音コミックス)感想
コレは面白かった。ラブというよりも別な方面でwww この時期に発売されるのもなんとなく、うんwwwww
読了日:12月27日 著者:猫野まりこ
愛、さもなくば屈辱を (キャラ文庫)愛、さもなくば屈辱を (キャラ文庫)感想
ピントが合わないセピア色の写真っぽい印象。なんとな〜く攻めの書かれ方が残念。もっとどっか1点に特化してれば、セピア色も生かせた気がするの。
読了日:12月28日 著者:ふゆの仁子
赤と黒赤と黒感想
非常に読みやすく、美しいストーリーでした。
読了日:12月28日 著者:松岡 なつき

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